躾とエサ代

白いラブラドールレトリーバーを飼っています。

子供の頃から割と賢い子で、ハウスやトイレ、待てなどは簡単に覚えてくれたのでとても助かったのですが、賢い分なのか飼い主を誤魔化すことにも長けていてちょっと困ることも…。 例えばお薬。獣医さんから処方されたお薬(錠剤)を食事に混ぜても綺麗にそれだけ残す。手で口の中に直接入れても、飲み込んだふりをしてこちらを伺い、私が見ていない瞬間を狙ってこっそり吐き出したりしていてかなり手を焼いてます(笑) なので錠剤のお薬を飲ませる時は、飲ませた後に手で口をがっちり抑えて吐き出させないように監視。しばらくして口を開けさせて口内を確認するという作業を必ずしています。そういう時の本人(本犬?)は情けない顔でこちらを伺っていてちょっと可哀想ですが、全ては可愛い愛犬の為なので心を鬼にしてやっています(笑)

ヨークシャーテリアという種類の犬を一匹飼っています。

6カ月くらいのときに、トイレのしつけをして、ゲージ中のトイレでおしっこをするように教えたのですが、トイレシーツを敷いただけだと、おしっこの前後に前脚で思い切り堀り堀りして、シーツをぐしゃぐしゃにしてしまいました。 そこで網でシーツを挟み込む形のトイレを購入、しかしうちの犬がオスだったため、今度は片足を大きく上げておしっこをするようになり、トイレから大幅に飛び散ることに。 困り果てながらペットショップでトイレを物色していたところ、これはよい!と思い、ネコ用のトイレを購入してみました。ネコ砂を入れるために深さがあり、ネコが堀り堀りしても砂が出ないように、周囲がガードで覆われているので、どんなに足を高くあげておしっこをしても、飛び出ません。 まさかうちの小型犬のトイレに、ネコのトイレが最適とは、ビックリしました。

トイプードルを二匹飼っています。

一番しつけで苦労したのはトイレを覚えさせることです。 飼いだした時期がバラバラで、一匹目はゆっくり時間をかけて教えたのでちゃんと覚えてくれたのですが、二匹目を飼いだしたときになかなか付きっきりで教えてあげることが出来ずトイレでは無いところでおしっこしたりうんちしたりがしばらく続いてました。 そのせいか、ちゃんとトイレでしていた一匹目の子もトイレじゃ無いところでするようになり、部屋中おしっこまみれに...。 基本的に放し飼いにしていたのですが「このままじゃまずい」と思って、一年ぶりぐらいにサークルを出してきて、トイレしそうな時間帯になったら閉じ込め、成功したらサークルから出して褒める!という方法で何とか教え込みました。

猫を飼っています

3年前にその猫から子供が生まれて、 子猫がある程度大きくなったのでトイレのペット火葬 東京の為に、子猫専用のトイレを用意したら親猫がそれを利用してしまうので、ダンボールで覆い隠して子猫が通れる程度の穴を作りました、子猫がトイレに入って行く度に親猫が入り口に手を突っ込んで騒いでしまい大変でした。 それと、ある日、子猫が見当たらなくなり、探してたらトイレの中で寝てたりする事が多々ありました。

犬を飼っています。

子犬のころは噛みつくことがありました。いわゆる「甘噛み」と言うのですか、きつくない噛み方をしていました。

しかしこれをほっておくと、成犬になってから噛み癖がひどくなるというので「いけない」と教えてきたつもりですが、あまり改善されたように感じませんでした。

一番困ったのは、お風呂に入れるときです。 嫌やがって吠えだし、噛みつくのです。そのために飼い主が怪我をしたこともあります。 他の散歩仲間の犬たちもお風呂が嫌いなようなので、仕方がないのかなとも思いましたが、噛みつくのだけは何とかしたかったです。

ある時、いつもお願いしているトリマーさんにその話を持ちかけたら「お宅のワンちゃんは、お風呂に入れるときもおとなしいですよ」と意外な答えが返ってきました。驚いたのでトリマーさんに実際に洗うところを見せてもらったのですが、本当におとなしくしているのです。

やはりプロと素人では、お風呂の入れ方も違うのでしょう。それと普段私が使っている犬用のシャンプーの臭いが、犬にはきつくて嫌だったようです。

しかし、うちの犬も今では老犬になってしまい一日中寝ていることも多く、ほとんど噛みつくこともなくなりました。

過去に犬を飼ったことが2度あります。

二度ともしつけには失敗しました。二匹とも、できたのはお座りだけででした。お手も、おかわりも、伏せ、待ても、も何一つできませんでした。餌を上げる時も皿を床に置いてしまうと、そそくさと食べ始めるしまつ…皿を取り上げるものなら、吠えて噛みついてくる次第でした… 初めに飼った犬はオスなのに、おしっこの際片足すら上げられずメスのようなおしっこの仕方。周りには可愛いメス犬ですねと勘違いされることが何度も…しつけは、それなりに丁寧にしたり、怒ったり、色んなパターンを試しましたが、駄目でした。 結局、犬も人間同様素質というものがあり、飼い主が求めすぎてもいけないのだと思いましたね。それはそれで、飼い主が受け入れてあげることも必要なのかもしれません。

ポメラニアンをかっています。

その犬は、生後6ヶ月の時からかっているものです。ペットショップから購入しました。 そしてそのペットは、室内でかっているのです。そのペットの困ったところと言うと、なんといってもどこでもおしっこをしてしまうということです。 それはしつけとしてはしっかりとしているので、通常のときはそのように困ることはないのですが、犬が緊張などをした時などに、通常の教えているところ以外の場所にしてしまうことがあるのです。 そしてそのことについて、どうしてしてしまうのか考えてみると、それは緊張をしていることで、通常の場所ですることを忘れてしまうことがあると分かりました。 例えば、知らない人が来たりすると、決まって別のところにしてしまいます。

4歳になるトイプードルの男の子を飼っています。

購入当初から大抵の事は問題無くできる子でしたが、愛想の問題がありました。なぜか人を見た目で判断する事です。 行きつけの美容院でも受付の方が美人だと大喜びで付いていき、反対だと足を突っ張ったり暴れたりと受付の方も苦笑されてしまう状態。美容院はまだいいのですが、その状態は散歩中に会う方でもダメな方が居て、若干気まずい時もありました。 そういう方が撫でても抱っこしても微妙な顔。でもオヤツをもらう時は上機嫌なので毎回最後にオヤツを渡してあげてを繰り返していたら、愛想良くしているとおやつがもらえると覚えたらしく、今は誰でも愛想を振りまくようにはなりましたが、未だに周りからは誰に似たのやら・・・と言われています。

ジャンガリアンハムスター

私はジャンガリアンハムスターを2年ちょっと飼っています。初めのうちはケージの中で飼っていたのですが、慣れてきてからケージの外に出すようになりました。すると、外が楽しいのかなかなかケージに戻らないことがあり、一番大変なのは、マッサージチェアの下に入ってしまい、出てこないことです。ハムスターはネズミの仲間なので暗いところや狭いところが好きなんですね。チェアの下に入ってしまうと長い時間出てこなく、眠ってしまって3時間くらいずっとそこにいたこともあります。最後は仕方ないのでエサで釣って引き戻しましたが、声を上げて鳴いて嫌がりました。それからはあまり外に出さないか、チェアのない部屋に出しています。完全放し飼いはさすがに危険なのでケージにはきちんと戻します。